解体工事の流れと事例をご紹介! | 富山の解体工事業者

qrcode.png
http://koshi-ct.co.jp/
モバイルサイトにアクセス!
有限会社 古志建設運輸
〒931-8414
富山県富山市浜黒崎3195-7
TEL.076-438-4170
FAX.076-438-7005
007509
 

解体工事の流れと事例をご紹介!

 

コラム

コラム
 

有限会社 古志建設運輸は、富山で解体工事を行っている業者です。工事の流れや施工期間、実際の事例などをご紹介します。解体工事を依頼したいとお考えの個人・法人のお客様は必見です。行政からのご依頼も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。ここでは、計画から施工までワンストップで対応する有限会社 古志建設運輸の工事の流れからご紹介します。

1、建物を調査し見積書作成

ご依頼・ご指定いただいた建物について調査を行い、工事に必要な過程(項目)や機材などを決定します。

同じタイミングで見積書を作成しますので、料金や施工計画の項目について気になる点・わからない点がある場合は、お気軽にご質問ください。

2、手作業により分別しながら撤去

見積書に同意していただけましたら、施工開始です。施工開始時には、建物の中にある廃棄物を手作業で分別・撤去を行います。

人の手で分別・撤去を行う理由は、リサイクル事業を推進しており、なるべく多くの廃棄物をリサイクルしたいという思いがあるからです。

3、重機による建物・基礎解体

手作業での分別・撤去を終えたら、次は重機を利用します。近隣の迷惑にならないように、周囲の環境に配慮した騒音対策も行っていますので、建物の解体時もご安心ください。ここまでで基礎解体が完了です。

4、工事により発生した廃棄物を処理施設に運搬

手作業での撤去、重機による基礎解体工事で出た廃棄物は、処理施設に運搬します。

鉄くずやがれき類などの廃棄物をそのままにせず、なるべく多くの廃棄物をリサイクルに回すこと。

この考え方は「地球にやさしいリサイクル業者」を目指す、有限会社 古志建設運輸の基本的な考え方です。

5、敷地の整地を行い工事完了

解体直後は、土地が荒れたままの状態であることが多いので、土地の有効活用がスムーズにできるように整地まで行って工事完了となります。

富山で行った解体工事の事例

富山で行った解体工事の事例
建物の構造 延床面積 施工期間
木造平屋 97.2㎡ 7日間
競泳用屋外プール 375㎡ 1.5ヶ月
RC(鉄筋コンクリート)造4階建て 1569㎡ 5ヶ月

このように、建物の構造、面積・階数に関わらず、様々な建物の解体工事に対応可能です。施工期間については、実際に調査を行った後で詳しくお伝えすることができます。

工事費用について

工事費用について

解体工事にかかる費用は、建物の構造・大きさ・周辺環境・付帯施設により変動します。

具体的に言うと、1階建てなのか5階建てなのか、戸建てかアパートか、延床面積はどのくらいの建物なのか、周辺環境は重機が入る場所にあるのかどうか、騒音対策はどのくらいのレベルで必要かなどです。

以上のように、建物の条件によって費用が大きく変化するので、詳細を知りたい方は見積りをご依頼ください。

富山で解体工事が必要な方は、有限会社 古志建設運輸にご依頼ください。

建物の解体工事をワンストップで行っていますので、低価格で迅速な対応が可能です。

富山で解体工事を希望されるなら有限会社 古志建設運輸

会社名 有限会社 古志建設運輸
住所 【本社】
〒931-8414 富山県富山市浜黒崎3195−7
TEL:076-438-4170 / FAX:076-438-7005
TEL 【二杉リサイクルプラント】
〒939-3546 富山県富山市水橋二杉331−1
TEL /FAX:076-479-1378
代表者 代表取締役 石田 茂
設立年月日 昭和61年 8月 設立
資本金 30,000千円
従業員数 16名
業務内容 貨物自動車運送事業
自動車運送取扱事業
建築工事業
土木工事業
管工事業
舗装工事業
浚渫工事業
建物解体業
建設残土の処理
土石採集販売業
宅地建物取引業
宅地分譲
産業廃棄物の収集・運搬・処理
URL http://koshi-ct.co.jp/
<<有限会社 古志建設運輸>> 〒931-8414 富山県富山市浜黒崎3195-7 TEL:076-438-4170 FAX:076-438-7005